
説明書を見ても、週1回と2週に1回の両方が書いてあって……。結局わたしは何日おきに当てればいいんでしょうか。
スムースエピの使い方で手が止まるのは、当て方そのものより、次にいつ当てるかの部分だったりします。
公式が案内している頻度は型番ごとに分かれていて、そこから使う部位とモードでもう一段変わります。
だから最初に見たいのは手順ではなく、手元の本体がどの型番かのほうです。

型番が決まらないと、どの頻度表を読めばいいかも決まらないんですよね。まずは本体の品番から一緒に確かめていきましょう。
照射前の準備と当て方は3つの型番でほぼ共通ですが、使う間隔と1回あたりの照射回数は、型番・部位・モード・使い始めからの時期で変わります。
ムダ毛ケアでは、使い始めて2か月までと3か月目以降で見る欄が別です。男性の顔と美肌ケアは、3日に1度が目安です。
| 先に決めること | 何で変わるか |
|---|---|
| 本体の型番 | ES-WG0B・ES-WP9B・ES-WH7Cで頻度と付属アタッチメントが違う |
| 使う間隔 | ムダ毛ケアは部位・モードと使用時期で変わる。男性の顔・美肌ケアは3日に1度 |
| 1回の照射回数 | 部位ごとの目安。効果を感じるまでの回数ではない |
| 光らないとき | 表示・肌への密着・毛や肌の色・部屋の明るさの順に見る |
| アプリ | 対応品番でも、使える機能は型番で違う |

頻度の案内は型番・部位・モードごとに分かれており、付属するアタッチメントの構成も型番で異なります。
手元の型番と使う部位、選ぶモードを先に確かめると、読むべき頻度表の行を絞れます。候補にしている型番の構成もあわせて見ると、使う間隔までイメージしやすくなりますよ👇
この記事の調査・執筆:白石 彰|美容解析ラボ 運営責任者
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スムースエピの使い方は、まず自分の型番を確かめるところから

公式の案内は型番ごとにページが分かれているので、どこから読めばいいのか迷いやすいところです。
3つの型番に共通する流れを先に押さえれば、あとは自分の型番に合う数字とアタッチメントへ置き換えられます。
3つの型番に共通する使い方の骨組み
スムースエピは家庭用の光美容器です。医療機関で行う医療脱毛とは区別して考えます。
そのうえで、ES-WG0B・ES-WP9B・ES-WH7Cのどれでも変わらない工程は次の5つです。
- メイク・日焼け止め・化粧水や保湿剤を洗い流し、乾いた素肌にする
- 当てる部分のムダ毛を剃り、毛クズ・水分・汗をふき取る
- 初回とレベルを上げるときは、出力レベル1で1回照射して約2日様子を見る
- 部位に合うアタッチメントを付け、肌検知の表示を確認してから垂直に密着させる
- 同じ場所へ重ねて当てず、照射範囲をずらしながら進める
型番で変わるのは工程の順番ではなく、3番目以降の数字と使うアタッチメントです。
変わるのは、間隔とアタッチメント。
この2つを自分の型番に合わせれば、手順の流れは変わりません。

「スムースエピの使い方」とひとくくりにされがちですが、公式の案内は最初から型番ごとに分かれているんですよね。
型番で変わるのは、頻度・アタッチメント・アプリの3つ
同じシリーズ名でも、取扱説明書は型番ごとに別々です。
公式の商品ページとよくある質問でも、次の3機種がそれぞれ独立して掲載されています。
| 型番 | 公式での位置づけ | 付属するアタッチメント |
|---|---|---|
| ES-WG0B | パワー&クール | フェイス&ボディ用/I・Oゾーン用/ワイドの3種 |
| ES-WP9B | スキンクリア | ボディ・Vゾーン用/スポットケア用/フェイス用/I・Oゾーン用の4種 |
| ES-WH7C | コンパクト | ボディ・Vゾーン用/フェイス用/I・Oゾーン用の3種 |
アタッチメントの構成が違うため、部位ごとに使う道具や、1回のお手入れにかかる時間にも差が出ます。
さらに、使う間隔とアプリ機能も、3機種で共通ではありません。
型番をまだ決めていない段階なら、現行モデルの違いを先に比べておくと、このあとの頻度表でも自分の行を探しやすくなります。

アタッチメントの構成は箱と説明書で確かめられます。同じ部位でも型番によって使うものが違うので、最初に対応を見ておくと迷いにくくなりますよ。
同じ部位でも、型番によって使うアタッチメントの名称や構成が異なります。
販売ページの同梱物欄で各型番のアタッチメント構成を見比べておくと、実際に使う場面を想像しやすくなりますよ👇
スムースエピの使い方の手順|照射前の準備から使ったあとまで

手順そのものは、型番が違っても同じ流れで進みます。
引っかかりやすいのは、照射前の肌の状態と、当てるときの角度の2か所です。
照射前にすること|素肌に戻して、ムダ毛を剃っておく
公式の使い方ページでは、スムースエピは素肌に使うものとして案内されています。
ここでいう素肌とは、メイクや日焼け止め、香水を洗い流し、化粧水や保湿剤もついていない状態のことです。
照射の直前に保湿してしまうと、この条件から外れます。
照射前には必ず除毛が必要ですが、ES-WG0B・ES-WP9Bに除毛用のシェーバーは付属していません。手持ちのシェーバーなどを先に用意しておきましょう。
剃ったあとは、肌に残った毛クズ・水分・汗をふき取ってから始めます。
お風呂上がりにそのまま当てたくなりますが、水分が残っているならふき取るところが出発点です。
準備の答えは、乾いた素肌。

事前に剃ることは知っていても、シェーバーが付属しない点は見落としやすいんですよね。
パッチテストは初回とレベルを上げるときに
パッチテストは、初回だけのものではありません。
長いあいだ使わなかったあとや、出力レベルを1段上げるときも同じ手順です。
公式の使い方ページでは、出力レベル1で目的の部位に1回照射し、2日間ようすを見てからそのレベルで使う手順が案内されています。
あわせて確かめたい毛の色は、黒・茶・暗い金色です。
レベルを1段上げるたびに約2日の経過観察が必要なので、初日に一気に高いレベルまで試す流れではありません。
レベルを上げるなら、経過を見る日数も含めて無理のない予定を組みましょう。
肌に垂直に密着させて、同じ場所は重ねない
当て方で見るのは、角度と密着の2つです。
アタッチメントを肌に対して垂直に当て、浮かないよう密着させます。
肌検知の表示を確認してから照射する流れなので、まずは面をぴったりそろえるところからです。
同じ箇所へ何度も当てないでください。照射する範囲が重ならないよう、位置をずらしながら進めます。
ずらす幅の目安は、直前に当てた範囲と重ならない程度。
アタッチメントの名前から、使う部位を見分けられます。
当て方の基本は、垂直・密着・重ねない。
そこまで整えたら、部位に合うアタッチメントへ付け替えて進めます。

当てる前に、いま付いているアタッチメントがその部位のものか一度見ておきましょうね。
アタッチメントが4種類と最も多いES-WP9Bは、顔まわりの狭い部分まで付け替えでカバーする構成です。
この機種の使い方や美肌ケアについてもう少し詳しく知りたい方は、スキンクリアES-WP9Bの記事もあわせてどうぞ👇

スムースエピの頻度は何日おき?型番・部位・モードで変わる

何日おきに当てるかを、公式は一つの数字で示しているわけではありません。
型番と部位、選んだモード、そして使い始めからの時期で、当てはまる行が変わります。

同じ脚に当てているのに、モードを変えたら日数が違って……。どの数字を信じればいいのか分からなくなりました。
型番別・部位別の使用頻度をまとめて見る
ムダ毛ケアの頻度表は、型番と部位、モードの3つで当てはまる行が決まります。
さらに、使い始めて2か月までか、3か月目以降かでも数字が変わります。
| 型番 | 部位・モード | 最初の2か月 | 3か月目以降 |
|---|---|---|---|
| ES-WG0B | ボディ・Vゾーン・女性の顔(スピード) | 1週間に1度 | 2週間に1度 |
| ES-WG0B | 同部位(Lv1〜5/ハイパワー/クールプラス) | 2週間に1度 | 4〜8週間に1度 |
| ES-WG0B | I・Oゾーン | 2週間に1度 | 4〜8週間に1度 |
| ES-WP9B | ボディ・Vゾーン(スピード) | 1週間に1度 | 2週間に1度 |
| ES-WP9B | そのほかのムダ毛ケア | 2週間に1度 | 4〜8週間に1度 |
| ES-WH7C | ボディ・VIO・女性の顔 | 2週間に1度 | 4〜8週間に1度 |
ハイパワー・クールプラス・スピードの3モードは、ES-WG0Bのフェイス&ボディ用アタッチメントを付けているときだけ選べます。I・Oゾーン用とワイドではLv1〜5のみです。
自分に当てはまる行を一つ選べば、次に当てる日をその場で数えられます。
日数だけを覚えると、別の部位やモードの数字と混ざりやすくなります。

週1回と2週に1回が同じ説明書に並んでいるのは、モードごとに行が分かれているからなんですよね。
どの型番でも共通する、間隔の下限
ここまでの数字は型番で分かれますが、どの型番にも共通して守る間隔があります。
公式のよくある質問では、照射する部位が違っても24時間以上空けること、効果が感じにくい場合でも3日に1度を限度にすることが案内されています。
男性の顔のヒゲケアと顔の美肌ケアは、型番を問わず3日に1度が目安です。
3日に1度は、上限側の数字。
間隔を詰めたところで、公式が示す目安そのものが短くなるわけではありません。
早く進めたくなった日ほど、先に上限のほうを見てみてください。

別の部位に移るときも24時間は空けます。同じ日にまとめて全身、という進め方はできないんですね。
この3日に1度という数字がいちばん独り歩きしやすいのが、男性のヒゲケアです。
ヒゲのどこまで使えるのか、レベルはどう考えるのかまで見たい方は、こちらが近いところを扱っています👇

1回あたりの照射回数はどのくらい?部位別の目安を見る

「何回」という言葉は、2つの意味で使われています。
1回のお手入れで何回照射するのかと、変化を感じるまで何回続けるのか、です。
部位別の使用時間と目安の照射回数
公式のよくある質問には、部位ごとの使用時間と目安の照射回数が型番別に載っています。
| 部位 | ES-WG0B | ES-WP9B | ES-WH7C |
|---|---|---|---|
| 顔 | 約3分(約30回) | 約3分(約40回) | 約3分(約40回) |
| ワキ(両ワキ) | 約2分(約40回) | 約2分(約20回) | 約2分(約30回) |
| 胸(両胸) | 約5分(約100回) | 約4分(約60回) | 約5分(約90回) |
| 脚(両脚) | 約15分(約250回) | 約7分(約130回) | 約10分(約190回) |
この回数は、1日のお手入れでその部位に当てる回数の目安であって、変化を感じるまでの回数ではありません。
脚だけでも、ES-WG0Bは約250回、ES-WP9Bは約130回です。
同じ部位でも、型番によって当てる回数はここまで変わります。

「何回で変わりますか」と「1回で何回当てますか」が、同じ「何回」の一語で混ざってしまうんですよね。
続けて何回まで当てられるか
続けて当てられる回数にも、型番ごとの区切りがあります。
ES-WH7Cの10回は照射の途中に挟む区切りで、ES-WG0Bの100回・200回・600回は1回の使用そのものの上限です。
同じ「何回まで」でも、数えている対象が違います。
1回で使う範囲を決めるときは、この上限も含めて考えましょう。

当てる範囲を部位ごとに区切っておくと、ES-WH7Cの連続10回も数えやすくなりますよ。
脚を両方当てるのにかかる時間は、ES-WG0Bで約15分、ES-WP9Bで約7分です。
毎回いちばん時間をかける部位がどこかで、続けやすい型番は変わります。候補の機種で、その部位に何分かかるかを見比べてみてください👇
スムースエピが光らない・反応しないときに見る順番

急に光らなくなると、まず故障を疑いたくなります。
ただ公式の案内には、照射されない条件のほうがいくつも先に並んでいます。

昨日までは当てられたのに、今日は同じ場所で光らなくて……。もう壊れてしまったんでしょうか。
まず表示を見る|速い点滅は照射できない合図
光らないときに最初に見たいのは、本体の表示です。
アタッチメント表示の速い点滅は、照射できない合図です。
公式の使い方ページでは、色の濃いものを検知した場合などに表示が速く点滅し、肌から離すと約3秒後に元の状態に戻ると案内されています。
この表示が出ている間は、判定の結果として照射が止まります。
まず表示、次に肌の当たり方。
表示、肌の当たり方の順で追うと、見直す場所を絞れます。

速い点滅は不具合の合図に見えますが、公式の案内では「いま照射できません」というお知らせなんですよね。
肌への密着と角度、毛の色と肌の色
表示に変わったところがなければ、次に見るのは当て方と色の条件です。
密着しているつもりでも、肌に対して垂直かどうかまでは意外と見ていないところです。
色についても、同じ部位のなかで濃い部分に差しかかったところだけ照射されないということが起こります。
肌検知の表示を確認してから、もう一度垂直に当て直してみてください。
部屋の明るさとアタッチメントの状態
表示も当て方も変わらないなら、最後に見るのは周りの環境です。
公式の案内では、使用場所の明るさによっては光らなかったり、照射できないことがあるとされています。
肌の明るさをスキンセンサーが正しく判定できないため、という説明です。
取扱説明書の「修理を依頼される前に」には、アタッチメントに割れや欠けがないかを確かめる項目も挙げられています。
使用場所の明るさが影響している可能性もあるため、場所や照明環境を変えて、もう一度当て直してみてください。
表示・当て方・明るさを見直しても照射されないなら、自分だけで原因を決めず、窓口へ相談する段階です。
型番と、どの表示が出ているときに照射されないかを控えて、販売店やメーカーの相談窓口へ相談しましょう。
光らないというだけで、故障と決まるわけではありません。

表示・当て方・明るさ。この3つを順に見ても直らなければ、型番と表示内容を控えて窓口へ相談しましょうね。
SMOOTHEPIアプリは必要?型番でできることが違う

アプリを入れないとスムースエピが使えない、ということはありません。
入れるかどうかを決める材料になるのは、自分の型番でどの機能が動くかです。
対応する型番と、使える機能の差
公式アプリページに対応品番として載っているのは、ES-WG0B・ES-WG0A・ES-WP9B・ES-WP9A・ES-WH7Cの5機種です。
ただし、対応しているイコール全部の機能が使える、ではありません。
| 機能 | ES-WG0B | ES-WG0A | ES-WP9B・ES-WH7Cなど |
|---|---|---|---|
| スケジュール管理 | ● | ● | ● |
| お手入れ記録(手入力) | ● | ● | ● |
| お手入れ記録(自動入力) | ● | — | — |
| ヒゲscan | ● | ● | — |
| 使い方サポート | ● | — | — |
| 照射カウント | ● | — | — |
自動で記録が入るのは、Bluetooth通信機能を持つES-WG0Bだけです。
公式アプリページにも「Bluetooth通信機能を搭載 <ES-WG0B専用>」と書かれています。
ほかの型番でも、手入力なら同じように記録は残せます。

「アプリ対応」の一語だと、どの機種でも同じことができそうに見えてしまうんですよね。
対応OSの表記が分かれている|数字より先にストアを見る
対応OSについては、公式ページの中でも書かれている数字が分かれています。
公式アプリページには、上部に「iOS 17.0以上かつiPhone7以降」、ダウンロード案内欄に「iOS 16.0以上かつiPhone7以降」と、2つの表記が同じページ内に並んでいます。
さらにApp Storeの互換性欄では、iOS 14.0以降が必要と表示されています(2026年7月確認時点)。
Androidのほうは、公式アプリページでOSバージョン11以上と案内されています。
数字を一つだけ覚えるより、その時点のストア表示を見たほうが迷いません。
手元の端末に入れられるかは、ストアの互換性表示を直接見ると早く確かめられます。
そしてアプリは、本体を使うための必須条件ではありません。
お手入れの記録やスケジュールを残したいかどうかで決めていきましょう。

手元のiPhoneで入れられるかは、ストアの互換性欄を先に見てしまうのが早いですよ。
照射カウントとヒゲscan、そして自動での記録は、ES-WG0Bを選んだときに付いてくる機能です。
記録まで本体に任せたいのか、手入力で足りるのか。ここを決めておくと、アプリ機能の面では候補を絞りやすくなります。機種ごとの構成を見比べてみてください👇
スムースエピの使い方に関するよくある疑問Q&A

説明書が手元にないとき、背中やうなじに使えるのか、そして回数の話。
本文で補いきれなかった疑問を、ここでまとめて答えます。

回数の質問がいちばん多いのですが、じつは公式に一律の答えが置かれていないところなんですよね。
- Q説明書が手元にありません。型番別の使い方はどこで見られますか?
- A
公式サイトのサポートページから、型番ごとの取扱説明書をPDFで確認できます。
ES-WG0B・ES-WP9B・ES-WH7Cはそれぞれ別の説明書なので、本体に印字された品番と同じものを開いてください。
頻度の数字に迷ったときは、説明書の表と公式FAQの補足を照らし合わせると、当てはまる条件を絞れます。
- Q背中やうなじにも使えますか?
- A
公式のよくある質問では、背中とうなじは使用できない部位として案内されています。
照射する場所を自分で確かめながら、肌に垂直に密着させることが難しいためです。
手が届くか、垂直に当てられるかにかかわらず、背中とうなじには使用しないでください。
- Q何回くらい続ければ変化を感じますか?
- A
全員に当てはまる回数は、公式のよくある質問にも使い方ページにも取扱説明書にも書かれていません。
公式が示しているのは、型番ごとの使用頻度と、1回のお手入れでの目安照射回数までです。
変化の出方や向かない条件は、効果を感じにくい理由の記事で詳しく解説しています。
- Qしばらく使っていませんでした。どの間隔で再開しますか?
- A
公式のよくある質問では、長期間使わなかった場合は最初の2か月と同じペースで再開すると案内されています。
3か月目以降の間隔をそのまま続けるのではなく、いったん最初の欄へ戻す形です。
再開するときも、部位が違っても24時間以上あける点は変わりません。
まとめ|スムースエピの使い方は型番の確認から始まる

スムースエピで迷いやすいのは、手順よりも、自分に当てはまる頻度の行を選ぶところです。
型番さえ手元で確かめられれば、頻度や1回あたりの回数、光らないときの確認項目を、対応する公式情報から追えます。

今日の一歩は、本体の品番を見るところからで十分です。そこが決まれば、あとの数字をたどりやすくなりますよ。
※本記事は、2026年7月時点で確認できた公式サイト・公式のよくある質問・取扱説明書をもとに、スムースエピの使い方と使用頻度、照射されないときの確認点を整理したものです。
使用頻度・部位ごとの目安・アプリの対応品番や対応OSの表記は、公式ページの更新によって変わる場合があります。
実際に使う前には、お手元の型番の取扱説明書と最新の公式情報で、使用できる部位や肌状態の注意を確認してください。


