
パワー&クールって書いてあるのに、注文画面はES-WG0B……クールショットっていうのも出てきて、どれが同じ物なのか分からなくなってます。
「スムースエピ パワー&クール」で探しはじめても、注文画面に並んでいるのはES-WG0Bという記号のほうです。
シリーズ名とモデル名と型番が同じ行に混ざっているので、どれを指せば自分の欲しい1台になるのかが見えにくいんですよね。
先に型番を確定し、「パワー」と「クール」が使える条件を追うと、比較する相手を絞れます。

商品名で選ぶと、たいてい最後に型番でつまずくんですよね。ES-WG0Bという記号だけ、先にしっかり把握しておきましょう。
「パワー&クール」はモデル名で、注文で指す型番はES-WG0B。ハイパワー・クールプラス・スピードの3モードを選べるのは、フェイス&ボディ用アタッチメントを付けたときだけです。
顔やVゾーンでクールプラスなどの3モードを使いたい人には候補になります。一方、腕や脚をワイドで連続照射する場合は冷却が働かないため、使う部位まで含めて選ぶことが大切です。
| 見るところ | 確認できること |
|---|---|
| 正式名称 | 光エステ スムースエピ パワー&クール ES-WG0B |
| 注文で指す品番 | ES-WG0B-H(末尾のHはグレーを示す色柄記号) |
| シリーズ内の位置 | 公式の商品一覧では現行の最上位モデル |
| アタッチメント | ワイド/フェイス&ボディ用/I・Oゾーン用の3種類が付属 |
| クールプラスが選べる条件 | フェイス&ボディ用アタッチメント取付時のみ |

型番を確定したら、次に確かめたいのは、使いたい部位と3種類のアタッチメントの組み合わせです。
公式仕様では3種類のアタッチメントが標準で付属します。販売ページでは品番がES-WG0B-Hになっているかを確かめておきましょう👇
この記事の調査・執筆:白石 彰|美容解析ラボ 運営責任者
公式サイト・取扱説明書・販売ページ・口コミ傾向をもとに、美容家電や美容クリニック選びに必要な仕様・価格・注意点を整理しています。
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スムースエピ パワー&クールの型番はES-WG0B

この商品には、呼び名が3つあります。
正式名称に並ぶのは、「スムースエピ」「パワー&クール」「ES-WG0B」の3つです。
どれが何を指しているのかを分けておくと、買い間違いが起きにくくなります。
「パワー&クール」はモデル名、注文で指すのはES-WG0B-H
公式の商品ページでは、この機種が「光エステ スムースエピ パワー&クール ES-WG0B」という長い並びで案内されています。
公式商品ページでは、光エステ スムースエピ パワー&クール ES-WG0Bとして、家庭用の光美容器が案内されています。
公式名称には「光エステ」「スムースエピ」「パワー&クール」と続き、型番として記載されているのがES-WG0Bです。
型番と呼べるのは、ES-WG0Bの部分だけです。
そして実際に注文で指すのは、さらに一段細かいES-WG0B-Hという品番になります。
ES-WG0B-Hの末尾にあるHは、グレーを示す色柄記号で、機能の違いを表すものではありません。
もうひとつ、購入前に知っておきたい点があります。
この機種は家庭用の光美容器で、ムダ毛のお手入れに使う美容家電です。
医療機関で受ける脱毛とは、別のものですね。

「パワー&クール」って、商品の特徴を表したモデル名で、型番はES-WG0Bのほうですね。
シリーズの中でES-WG0Bはどこに立つモデルか
スムースエピは1機種ではありません。
| 型番 | モデル名 | 公式一覧での扱い |
|---|---|---|
| ES-WG0B | パワー&クール | 現行・冷却とハイパワーを前面に出す最上位 |
| ES-WP9B | スキンクリア | 現行・小鼻の毛穴や透明感にも向ける |
| ES-WH7C | コンパクト | 現行・気になった時にすぐ使えるお手軽モデル |
| ES-WG0A | パワー&クールの従来品 | 旧モデル |
| ES-WP9A | スキンクリアの従来品 | 旧モデル |
この並びの中で、ES-WG0Bは現行の最上位として案内されているモデルです。
発売は2025年3月。
「パワー&クール」で検索してたどり着く先は、シリーズの一番上の1台だった、ということですね。

あとは注文画面の品番欄だけ見てくださいね。ES-WG0B-Hと出ていれば、探していた1台で合っていますよ。
ただ、これら型番は、検索結果でも通販の一覧でも隣同士に並びます。
品番を見ずに注文すると、旧モデルのES-WG0Aや別ラインのES-WP9Bを選ぶ可能性があります。
販売ページの品番表示がES-WG0B-Hかどうか、そこだけ先に合わせておきましょう👇
「スムースエピ パワー」「クールショット」とは何が違うのか

検索窓に「スムースエピ」と入れると、「パワー」や「クールショット」が候補に出てきます。
この2つが何なのかをはっきりさせておくと、候補から外すものが決まります。
「スムースエピ パワー」という単独モデルは見当たらない
まず「スムースエピ パワー」のほうから。
公式の商品一覧と各商品ページを見ていくと、この名前の商品は出てきません。
並んでいるのは、あくまで「パワー&クール」のほうです。
「パワー」は、長い名前を途中まで入力した省略表記と考えるのが自然です。別のモデルを探しはじめると、時間だけが減っていきます。
「パワー」で調べていた方は、そのままES-WG0Bの情報を読み進めて問題ありません。
クールショットはES-WH8Cという別モデル
やっかいなのは、こちらのほうです。
「クールショット」は冷却機能の呼び名に見えますが、実際には別の商品に付いた名前です。
公式の仕様ページでは、スムースエピ クールショット ES-WH8Cとして、パワー&クールとは別の型番で案内されています。
型番と公式商品ページが分かれており、ES-WG0Bの別名ではなく別モデルです。
パワー&クールの旧名でもなければ、同じ商品の呼び方違いでもありません。
このES-WH8C、楽天のPanasonic Store Plus公式店では扱いを確認できる一方、公式サイトのスムースエピ商品一覧には載っていません。シリーズの中でどういう位置づけなのかまでは、公式で確認できる範囲では読み取れませんでした。
ですので、この記事で言えるのは「クールショットはES-WH8Cという別の型番」というところまでです。
冷却が欲しいから名前に「クール」が付いているほうを、という選び方だと、狙っていない機種に着地します。

クールショットとパワー&クール。どっちにも「クール」が入ってるのに別の機種だなんて、そりゃ混ざりますよ。
名前を突き合わせる作業は、ここでいったん終わりです。
スキンクリアやコンパクトまで含めて、現行の3機種をどう選び分けるかは、それぞれの得意分野を横に並べたほうが早いです👇

ES-WG0Bの特徴|冷却とモードはアタッチメントで決まる

ES-WG0Bは、使うアタッチメントによって冷却の有無と選べるモードが変わる機種です。
ここが分かると、自分の使いたい部位に合うかどうかが一気に見えてきます。
3種類のアタッチメントで使う部位と選べるモードが変わる
ES-WG0Bには、ワイド、フェイス&ボディ用、I・Oゾーン用の3種類が付属します。
この3つ、大きさが違うだけではありません。
| アタッチメント | 使う部位 | 当て方 | 冷却 | 選べるモード |
|---|---|---|---|---|
| フェイス&ボディ用 | ボディ・Vゾーン・顔 | 1回ずつ照射 | あり | Lv1〜5/ハイパワー/クールプラス/スピード |
| I・Oゾーン用 | I・Oゾーン | 1回ずつ照射 | あり | Lv1〜5のみ |
| ワイド | 腕・脚・胸・お腹の広い範囲 | ずらしながら10回まで連続照射 | なし | Lv1〜5のみ |

えっ、脚に使うつもりだったんですけど……ワイドだとクールプラスが選べないってことですか?
そうなんです。
取扱説明書の「困ったとき」に、はっきり書かれています。
ハイパワー・クールプラス・スピードの3モードは、フェイス&ボディ用アタッチメントを付けているときだけ選べます。I・Oゾーン用とワイドで選べるのは、Lv1〜5のみです。
つまり「5段階・3モード」という仕様表の一行は、全部の場面で3モードが使える、という意味ではないんですね。

ハイパワー・クールプラス・スピードの3モードは、フェイス&ボディ用だけなんです。I・Oゾーン用には冷却がありますが、選べるのはLv1〜5ですよ。
約5℃の冷却がはたらくのはどの場面か
公式が前面に出している「約5℃」にも、適用される条件があります。
公式の特長ページでは、約5℃の強力プレ冷却がクールプラスモードの案内として示され、注記に室温25℃時という条件が添えられています。
条件は2つです。
クールプラスモードであること、そして室温25℃であること。
先ほどの表を思い出すと、クールプラスが選べるのはフェイス&ボディ用だけでした。
では、広い範囲を流すワイドはどうなるのか。
取扱説明書には、ワイドアタッチメントは肌に発光面があたらない形のため、冷却機能ははたらかないと記載されています。
壊れているのでも、手を抜いているのでもありません。

ワイドは広い範囲の連続照射向け、フェイス&ボディ用は冷却と3モードを選べる仕様です。使う部位で役割が変わるんですね。
約5℃のクールプラスを重視するなら、フェイス&ボディ用アタッチメントで使える部位から考えるのが現実的です。
出力・ランプ寿命・重さで見ておく数字
残りの数字も、公式仕様ページで確認できるものをまとめておきます。
| 項目 | ES-WG0Bの仕様 |
|---|---|
| 出力設定 | 5段階出力/3モード |
| ランプ寿命 | 約30万回・カートリッジ交換不要 |
| 連続使用回数 | 約600回(クールプラス・ハイパワーは約100回まで) |
| 質量 | 照射部 約380g/総質量 約890g(アタッチメント取付時・電源コード含まず) |
| 電源 | 交流式・AC100〜240V(海外使用可) |
| 生産国 | 日本 |
この表で目を止めておきたいのは、連続使用回数の行です。
ふだんは約600回でも、クールプラスとハイパワーだけは約100回で一区切りになります。
クールプラスとハイパワーは、通常時より連続使用回数の上限が少なくなります。
ランプ寿命の目安は約30万回で、カートリッジ交換には対応していません。
手に持つ照射部は、約380g。
ただ、コントローラーまで含めた総質量は約890gあり、交流式なのでコンセントにつないだまま使う形になります。
3種類のアタッチメントは公式仕様で標準付属と確認できます。購入前は、販売ページの品番がES-WG0B-Hになっているかを照らし合わせておきましょう👇
旧型ES-WG0Aとの違いはどこにあるか

ES-WG0Aは、パワー&クールの従来品として公式一覧に残っています。
旧型が販売されている場合は、ES-WG0Bで増えた機能が自分の使う部位で必要かどうかを基準に選び分けましょう。
ES-WG0Aから変わった点と、変わっていない点
両方の仕様を並べると、案外きれいに分かれます。
| 項目 | ES-WG0A(旧) | ES-WG0B(現行) |
|---|---|---|
| モード数 | 2モード | 3モード |
| クールプラスモード | なし | あり |
| I・Oゾーン用の出力 | 従来 | ES-WG0A比で40%向上 |
| Bluetooth・アプリ連携 | アプリ対応(Bluetooth本体連携なし) | アプリ対応(Bluetooth本体連携あり) |
| 出力段階 | 5段階 | 5段階(共通) |
| ランプ寿命 | 約30万回 | 約30万回(共通) |
| アタッチメント | 3種類 | 3種類(共通) |
下3行が、そのまま「変わっていない点」です。
出力の段階数もランプの寿命もアタッチメントの数も、旧型ですでに同じところまで来ています。
メーカー発表では、I・Oゾーン用アタッチメントの出力向上は従来品ES-WG0A比で40%アップとして案内されています。
この40%は、他社比でも全モード共通でもなく、ES-WG0Aと比べたI・Oゾーン用アタッチメントの話です。
差額を考えるポイントは、次のとおりです。
顔やI・Oゾーンに使う予定があるなら、現行のES-WG0Bを見る価値があります。

腕や脚をワイド中心に使い、Bluetoothによる記録管理も重視しないなら、旧型との差が出る場面は限られますね。
アプリ連携はiPhone専用ではない
もうひとつの追加が、Bluetooth 5.0の通信機能です。
本体をSMOOTHEPIアプリとつなぐと、照射回数や使用記録をアプリで管理できます。
公式のアプリページでは、iOS 17.0以上かつiPhone 7以降、Android OS 11以上が対応環境として案内されています(2026年2月現在の表記)。
つまりアプリはiPhone専用ではなく、Androidにも対応しています。
ただし、ヒゲの状態を撮って見るヒゲscanはES-WG0B・ES-WG0A専用の機能で、Androidではカメラ性能の違いから正式リリース前のβ版という案内です。
Androidでヒゲscanまで使うなら、推奨は2023年以降に発売され、メインカメラが4,000万画素以上の機種とされています。
スマホの設定画面でOSのバージョンを確かめ、対応環境から外れている場合は、Bluetooth連携をES-WG0Bの決め手にしないほうがよいでしょう。

対応環境は、公式ページに「2026年2月現在」と日付が入っています。こういう欄は静かに変わるので、購入前にもう一度だけ見ておいてくださいね。
買う前に確かめたい使える部位と使用間隔

注文で指す品番はES-WG0B-Hです。冷却はフェイス&ボディ用とI・Oゾーン用で働き、3モードを選べるのはフェイス&ボディ用に限られます。
最後に残るのは、あなたが当てたい場所が、そもそも対象に入っているかどうかです。
お腹は使えるが、へそは使えない
公式の仕様ページで、使える部位として挙がっているのはこの範囲です。
公式では、使用できる毛色を黒・茶・暗い金色と案内しています。白髪など、この範囲に入らない毛色は対象として示されていません。
そして、使えない側。
公式FAQでは、目や眉の周り、耳、唇、のど、頭、乳首・乳輪、へそ、粘膜、大陰唇以外の性器、肛門、入れ墨のほか、日焼けした肌・肝斑・シミ・ほくろなど色の濃い部分が使用できない部位として挙げられています。
ここで一度立ち止まりたいのが、お腹とへその関係です。
お腹は使える側で、へそは使えない側。
同じお腹まわりの中で、線が引かれています。

「お腹は使えません」と丸めて覚えると、使えるはずの範囲まで自分で捨てることになるんですよね。逆も然りで。
理由も公式に書かれていて、へそは凹凸があるため、肌トラブルややけどにつながる可能性がある、という説明です。
お腹そのものについては、妊娠中または妊娠している可能性がある場合は使用しない、という条件付きの注意になっています。
背中とうなじが使えないのも、範囲の問題ではありません。自分で見にくく、アタッチメントを肌に密着させて垂直にあてることが難しいから、と公式FAQは理由まで書いています。
使えるか迷ったときは、部位の形や見えやすさだけでは決められません。
取扱説明書と公式FAQの使用可能部位・使用禁止部位を照合し、目的の部位が使用可能と記載されているか確認しましょう。
記載が見つからない場合は使用せず、メーカー窓口で確認してください。
使用間隔はモードと部位で変わる
もうひとつ、続けられるかどうかに直結する数字があります。
使う間隔は、ひとつではありません。
| 部位・モード | 最初の2か月 | 3か月目以降 |
|---|---|---|
| ボディ・Vゾーン・顔(女性)/スピード | 1週間に1度 | 2週間に1度 |
| ボディ・Vゾーン・顔(女性)/Lv1〜5・ハイパワー・クールプラス | 2週間に1度 | 4〜8週間に1度 |
| I・Oゾーン | 2週間に1度 | 4〜8週間に1度 |
| 顔(男性) | 3日に1度 | |
表を横に見ると、同じ部位でもモードを変えるだけでペースが倍ほど変わることが分かります。
スピードモードは、最初の2か月は1週間に1度が目安です。
Lv1〜5・ハイパワー・クールプラスは、最初の2か月は2週間に1度が目安です。
続けやすい間隔だけで決めず、使う部位と肌の状態に合うモードを選びましょう。
取扱説明書では「使用者自身のお手入れだけに使用」と案内されています。家族で使う場合も、ほかの人に照射するのではなく、それぞれが自分で使用する前提です。

家族で共用する場合も、照射はそれぞれ本人が行う形ですね。アプリには複数ユーザーを登録できますよ。
スムースエピ パワー&クール(ES-WG0B)に関するよくある疑問Q&A

型番と冷却の話が片付くと、次に出てくるのは保証の年数と、買う場所と、別売アタッチメントあたりだと思います。
本文で触れなかった条件を、ここで先に分けておきますね。
- Q保証は何年ですか?
- A
メーカー保証は1年が基本です。
そのうえで、所定の条件を満たすと無料で2年延長され、合計3年になります。
主な申込条件は次のとおりで、買っただけでは3年になりません。購入証明書に記載された商品購入日をスマホに残しておけば、10か月の申込期限を管理しやすくなります。
- Q価格はいくらで、どこで買えますか?
- A
メーカー希望小売価格はオープン価格で、決まった定価はありません。
2026年7月に確認した時点では、公式通販が118,800円、楽天とYahoo!の公式店が119,889円という表示でした。
価格差はキャンペーンやポイントで変わるため、購入時点の販売価格と条件を見比べる必要があります。公式・楽天・Amazonの条件をそろえて比べたい方は、スムースエピの価格と購入先の比較にまとめています。
- Q口コミはあてになりますか?
- A
冷たさの感じ方、刺激の強さ、手入れの手間といった使用感については、参考になります。
ただし効果の出方は個人差があり、口コミの件数や星の数で決まるものではありません。
読むときは、その人がどの型番を、どの部位に、どのモードで使ったかを先に見ると、自分と重なるかどうかが分かります。型番別に評判を整理したものは、スムースエピの口コミと評判にあります。
- Qアタッチメントは別売でも買えますか?
- A
3種類とも本体に付属しますが、なくしたり傷めたりしたとき用に単品の型番も用意されています。
フェイス&ボディ用がESWG0BS7267、I・Oゾーン用がESWG0BS7277、ワイドがESWG0BS7207です。
いずれもES-WG0B向けなので、旧型や別ラインの本体には当てはめないでください。価格と在庫は変わりますが、必要になった時点の公式単品ページで最新表示を確かめられます。
- Q永久脱毛はできますか?
- A
ES-WG0Bは家庭用の光美容器で、永久脱毛を目的とした医療脱毛機器ではありません。
自宅でムダ毛のお手入れを続けるための美容家電です。
医療機関で受ける脱毛とは目的や扱いが異なります。変化の出方や回数の考え方は、スムースエピは効果ないと感じる理由で詳しく扱っています。

保証の10か月という期限は、購入証明書に記載された商品購入日から数えます。その日付だけ、今スマホに残しておきましょう。
まとめ|スムースエピ パワー&クールはES-WG0Bとして選ぶ

「パワー&クール」は、冷却とハイパワーを前面に出したモデル名です。
ただし、ハイパワー・クールプラス・スピードの3モードを選べるのはフェイス&ボディ用だけです。I・Oゾーン用には冷却がありますが、ワイドでは冷却が働きません。
名前から入らず、自分がどこに当てたいかを先に決める。そこが決まれば、この1台が噛み合うかどうかは自然と出てきます。

顔やVゾーンで3モードを使いたいなら、ES-WG0Bの特徴を活かしやすいです。脚をワイドで照射するなら、冷却は働かない点も含めて選びましょう。
所定の条件を満たす無料延長保証は、商品購入日から10か月以内の申込みが必要です。
10か月の起点は、レシートや納品書などの購入証明書に記載された商品購入日です。
販売元と現在の価格を見比べたうえで購入し、購入証明書の日付を残しておけば、延長保証の申込期限も管理しやすくなります👇
※本記事は、2026年7月時点で確認できた公式サイト・公式仕様ページ・取扱説明書・公式FAQ・販売ページをもとに、スムースエピ パワー&クール(ES-WG0B)の型番と特徴を整理したものです。
価格・在庫・キャンペーン・販売元表示・保証の申込条件・アプリの対応環境などは、公式やキャンペーンの更新によって変動します。
購入前は、公式サイトと各販売ページに表示される最新条件が基準です。


